プロトから Z900RS(26)用 ほか「アクラポビッチJMCA認証マフラー」3モデルが発売!

掲載日: 2026年05月07日(木) 更新日: 2026年05月07日(木)
カテゴリー: バイクパーツ  タグ: , ,  

プロトから Z900RS(26)用 ほか「アクラポビッチJMCA認証マフラー」3モデルが発売! メイン

株式会社プロトから「アクラポビッチJMCA認証マフラー」3モデルが発売された。ラインナップは「スリップオンライン ステンレス ブラック JMCA Z900RS 2026(19万4,700円)」「スリップオンライン カーボン JMCA YZF-R25/R3,MT-25/03(13万7,500円)」「スリップオンライン チタン JMCA Tenere 700 23-24(20万2,400円)」の3モデルとなる(価格は全て税10%込み)。

【AKRAPOVIC】Z900RS ’26モデル用等 アクラポビッチJMCA認証マフラー3モデルの販売開始!

アクラポビッチマフラーは音質、パフォーマンスはもちろん、JMCA認証モデルで公道でも安心

アクラポビッチ正規輸入代理店 株式会社プロト(本社/愛知県刈谷市井ヶ谷町桜島5、代表/近藤芳光、以下プロト)から、Z900RS ’26用、MT-03&YZF-R3用、TENERE700用アクラポビッチ JMCA認証マフラー3モデルの発売を開始いたしました。

Z900RS ’26

【AKRAPOVIC】Z900RS

特長的なネオレトロスタイルのエキゾーストシステムは、Z900RSのラインに調和し、スポーティで印象的な外観を演出しています。ブラックコーティングされた高品質ステンレススチール製のスリップオンサイレンサー2本だしのタイプを採用しています。
さらに細部へのこだわりも際立ち、マフラーとエンドキャップにレーザー刻印されたアクラポヴィッチのロゴがあしらわれ、ダイナミックな印象を与えるプリントが施されています。エキゾーストが生み出すスポーティなサウンドと見事に調和しています。

【AKRAPOVIC】Z900RS

パフォーマンスも、レースで実証されたノウハウを活かすことで、純正よりも出力は8,200rpmで0.8kW(1.1hp)、トルクは7,900rpmで0.8Nm向上、1.4kgの軽量化を実現したマフラーは、軽快でありながら力強いレスポンスをもたらします。
アクラポビッチならではの品格あるサウンドに、あなたは満足すること間違いなし!
性能・軽量化・デザインのすべてを高次元で融合させた、アクラポビッチのマフラーを是非あなたの愛車へ。
JMCA認証マフラーなので、もちろん車検対応。安心・安全・快適なアクラポビッチ製JMCA認証マフラーを株式会社プロトが提供します。

商品詳細

【AKRAPOVIC】Z900RS
■適合/AKRAPOVIC スリップオンライン ステンレス ブラック JMCA Z900RS 2026
■適合型式/8BL-ZR902A
■品番/S-K9SO13-HISSSJPP
■価格/19万4,700円(税10%込み)

その他のラインナップ

【AKRAPOVIC】Z900RS
■適合/AKRAPOVIC スリップオンライン カーボン JMCA YZF-R25/R3,MT-25/03
■適合型式/8BK-RG74J・RG95J/8BL-RH21J・RH25J
■品番/S-Y3SO5-HAPCJPP
■価格/13万7,500円(税10%込み)

【AKRAPOVIC】Z900RS
■適合/AKRAPOVIC スリップオンライン チタン JMCA Tenere 700 23-24
■適合型式/8BL-DM13J/8BL-DM17J
■品番/S-Y7SO5-HGJTJPP
■価格/20万2,400円(税10%込み)

※自動車排出ガス試験結果証明書(排ガス証明書)/無し(純正触媒を使用する為、付属していません。)

株式会社プロト について

株式会社プロトは、1981年4月に創業。二輪・四輪パーツ、そしてオートバイメーカー(PEVシリーズ)、輸入車両販売(E-BIKE含む)へとフィールドを拡大。現在は、車両(オートバイ・E-Scooter・E-BIKE)・部品・用品の総合商社となりました。
近年は、オリジナル車両ブランドZERO ENGINEERINGから大型オートバイの「ロードホッパー」を製造・販売したほか、「安心・安全・快適」をテーマにしたポジション系自社商品(エフェックス)の開発や、中古車再生事業、国内外から選び抜いた一流ブランドを取り扱うことで、オートバイライフとカーライフをトータル的にサポートしています。
また、CSR活動の一環として国内最大規模の“ものづくり=人づくり”の事業「学生フォーミュラ日本大会」への参加・サポート(スウェッジラインの提供)により自動車技術ならびに産業の発展・振興に資する人材を育成する。

リリース

株式会社プロト(2026年5月1日発行)

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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