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【ホンダ】CBR1000RRのカラーバリエーションを変更

掲載日: 2015年11月26日(木) 更新日: 2015年11月26日(木)
この記事は 2015年11月26日に書かれたもので、内容が古い可能性があります。

リリース = 本田技研工業株式会社

ホンダは、CBR1000RRのカラーバリエーションとCBR1000RR SPのカラーリングを変更し、2015年11月27日(金)から順次発売する。なお、CBR1000RR SPは一人乗り専用設計でオーリンズ社製前後サスを装備するなど、スポーツライディングを追及したモデルとなっている。

CBR1000RR SP

CBR1000RR SP/ロスホワイト

以下リリースより
2015年11月26日

「CBR1000RR」のカラーバリエーションを変更するとともに、
「CBR1000RR SP」のカラーリングを変更し発売

Hondaは、大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」のカラーバリエーションを変更し、マットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイトは11月27日(金)に、ロスホワイトを12月11日(金)に発売します。また、「CBR1000RR SP」※1はカラーリングを変更し、12月11日(金)に発売します。

CBR1000RRのカラーバリエーションは、新たに精悍なイメージのマットバリスティックブラックメタリックを採用。「トリコロール」イメージのロスホワイトは車体側面にデザインされたストライプの色調を一部変更し、ゴールドのラインを追加。さらに、ウインドスクリーン下部に施されたカラーリングの色調を変更するとともに、アンダーカウルをレッドとすることで、上質感とスポーティーなイメージを一段と強調しています。そのほか、継続色となるパールグレアホワイトを合わせ、全3色のバリエーションとしています。CBR1000RRは、スーパースポーツモデル用として世界で初めて※2電子制御式「コンバインドABS」を搭載したABS仕様車もタイプ設定しています。

CBR1000RR SPは、トリコロールイメージのロスホワイトのカラーリングを変更。車体側面のストライプにゴールドのラインを追加し、アンダーカウルをレッドとしたほか、ホイールに施されたピンストライプのデザインを変更することで、よりアグレッシブなカラーリングとしています。CBR1000RR SPは、“The Edge of CBR”を開発のキーワードに、スポーツライディングの楽しみを追求した一人乗り専用設計のモデルで、オーリンズ社製の前・後サスペンション、ブレンボ社製フロントブレーキキャリパーを採用しています。また、車体の挙動をより感じられる専用シートや軽量化したシートレールなど、各部を特別な仕様としています。なお、電子制御式コンバインドABSを標準装備しています。
※1CBR1000RR SPは受注生産車
※2Honda調べ

CBR1000RR SP

CBR1000RR SP/ロスホワイト

CBR1000RR SP

CBR1000RR<ABS>/ロスホワイト

CBR1000RR

CBR1000RR/マットバリスティックブラックメタリック

CBR1000RR

CBR1000RR/パールグレアホワイト

■販売計画台数(国内・年間)/シリーズ合計 400台
■メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
 CBR1000RR マットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイト=1,468,800円
 CBR1000RR ロスホワイト=1,501,200円
 CBR1000RR ロスホワイト=1,674,000円
 CBR1000RR SP ロスホワイト=2,030,400円
*価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

CBR1000RR

>>メーカーの商品詳細ページはコチラ

[ お問い合わせ ]
本田技研工業株式会社
お客様相談センター
TEL/0120-086819

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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