【ホンダ】漆黒のスペシャルエディション!「CB1000R Black Edition」が6/9に発売決定

掲載日: 2022年04月14日(木) 更新日: 2022年04月14日(木)

ホンダ CB1000R Black Edition メイン

ホンダは、スポーツネイキッド「CB1000R Black Edition」を2022年6月9日(木)よりホンダドリームネットワーク店で発売する。同車両は CB1000R をベースに、車体色にグラファイトブラックを採用。ガソリンタンクからホイールナットなど細部に至るまでブラックアウトされた特別仕様車だ。なお、メーカー希望小売価格は171万6,000円(税10%込み)となる。

「CB1000R Black Edition」を発売

Hondaは、大型ロードスポーツバイク「CB1000R」に、車体細部までブラックのカラーリングで統一した「CB1000R Black Edition」を設定し、Honda Dreamより6月9日(木)に発売します。

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CB1000R Black Edition(グラファイトブラック)

今回、車体色に精悍なグラファイトブラックを採用し、燃料タンクをはじめとして、ラジエーターシュラウド、シートレール、スイングアーム、マフラー、エキゾーストパイプなど、全体のカラーリングをブラックで統一。さらに、ホイールナットなど細部のパーツもブラックとすることで上質感、存在感を演出しています。

CB1000Rは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC直列4気筒998cm3エンジンを搭載した大型ロードスポーツモデルで、スロットルバイワイヤシステム(※1)やクイックシフター(※2)などの電子制御技術を採用。また、Honda Smartphone Voice Control system(HSVCS)(※3)を搭載。車両とスマートフォンをBluetooth(R)で連携(※4)することにより、ハンドルスイッチ及び音声入力により音楽再生や通話などの操作を可能とするなど、利便性にも配慮したモデルです。

(※1)スロットルグリップの操作に連動するアクセルポジションセンサーを右側ハンドルスイッチハウジングに内蔵することで、従来のスロットルケーブルを不要とする機構
(※2)走行中にクラッチ、スロットル操作を行わずにシフトチェンジを行うことができる機構
(※3)運転中のスマートフォン本体の操作はおやめください。また、Honda Smartphone Voice Control system(HSVCS)のご利用には専用アプリのインストールが必要です。専用アプリはAndroid(TM)端末専用のため、iOS端末は非対応となります。また、全てのAndroid端末の動作を保証するものではありません。HSVCSの機能に関する詳細および対応OSのバージョン、対応アプリについては、HSVCS関連ホームページ(・URL/https://www.honda.co.jp/tech/articles/motor/EngineerTalk_SAB/)またはスマートフォンアプリご案内ページ(・URL/https://global.honda/voice-control-system/)をご覧ください
(※4)市販のバイク対応Bluetooth(R)ヘッドセット(別売)との接続が必要です。アプリの利用や通信料金はお客様の負担となります

【商標・登録商標について】
・Bluetooth(R)は、米国Bluetooth SIG, Inc.の登録商標です
・Android(TM)は、Google LLCの商標または登録商標です
・iOSは、Cisco の米国およびその他の国における商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています

■販売計画台数(国内・年間)/150台
■メーカー希望小売価格/171万6,000円(税10%込み)
※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

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お問い合わせ

Hondaお客様相談センター
TEL/0120-086819

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リリース = 本田技研工業株式会社(2022年4月14日発行)

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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