AS2OV × 38explore の別注リアルツリーカモ柄ランタン「38灯/MIYABI」が登場!

掲載日: 2024年05月16日(木) 更新日: 2024年05月16日(木)
カテゴリー: バイク用品  タグ:  

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!

UNBY株式会社が展開する AS2OV(アッソブ)から、アウトドアブランド 38explore との別注 LED ランタン「38灯(MIYABI)」が登場した。同製品は高さ102mmのコンパクトな筐体に AS2OV オリジナルのリアルツリーカモを採用したランタンとなっており、光源が見えにくいデザインで眩しさを抑えた光が点灯する。価格は8,800円(税10%込み)となる。

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!

<AS2OV×38explore>の別注LEDランタン「38灯(MIYABI)」を「UNBY GENERAL GOODS STORE」一部店舗にて近日発売!

デザインにはAS2OVオリジナルのリアルツリーカモ

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!

リアルツリーカモは、ハンティングウェア用として開発したものが始まりで、写実的で絵画的な美しさを備え、より自然に溶け込み、自然と一体となるようなリアルなカモフラージュが表現されたものです。

今回の別注では、AS2OVを運営するUNBY本社のある兵庫県三田市の市木「赤松」をミックスしたAS2OVオリジナルのリアルツリーカモを採用しています。

眩しさを抑えたムードランタン

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!

輝度は200ルーメン。だだ、光源が見えにくい設計にしているので同じルーメンでも光源が見えるランタンと比べると少し暗く感じるかと思いますが、その分、夜中に点灯しても眩しすぎる事がありません。

スイッチはタッチセンサーで、暗闇でも一発点灯可能です。点灯は「Low」→「Hight」→「Off」とシンプル。弱から点灯がポイントです。
※弱から長押しで無段階調光も可能です。

「Hight」モードでは約9時間点灯。電池残量が少なくなるとバッテリー保護モードが働き微弱点灯になります。

アイディア次第で楽しみ方無限大

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!

筐体の上下に u1/4 カメラネジを搭載しているので、三脚やZEROPOD38、その他カメラアクセサリーが取り付け出来ます。
38灯を複数ジョイントしたり、紐を通して首からさげたりと、アイディア次第でさまざまな使い方ができるところもポイントです。

38explore×AS2OV 38灯 38-kT (MIYABI) AS2OV別注
■価格/8,800円(税10%込み)

SPEC

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!

■サイズ/H102mm Φ42mm
■重量/100g(18650 3350mah バッテリー込み)
■防水性/生活防水
■充電ポート/USB TYPE C
■バッテリー容量/3350mAh

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!
AS2OV
2013年にmaster-pieceディレクターであった冨士松 大智が独立、立ち上げ。手が届く価格で、ハイクオリティなプロダクトをより多くの人に体験してもらいたい。そんな想いから「A SHARED SENSE OF VALUE(共有する価値観)」をテーマにプロダクトをお届けしています。

<AS2OV>が別注をかけた、キャンプ系ガレージブランド<38explore>の人気LEDランタン「38灯(MIYABI)」が近日発売!
38explore
私たちは母なる大地の息子
彼女から学び、考え、造る
そして彼女に寄り添える製品を作りたい。
息をのむブレインストームで今までにない新たなギアを生み出す。
一切の妥協はない。

リリース

UNBY株式会社(2024年5月14日発行)

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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