【ホンダ】「X-ADV」のカラーを刷新して3/5発売! 新ホワイト×トリコロールグラフィックなど全3色展開

掲載日: 2026年01月30日(金) 更新日: 2026年01月30日(金)

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ホンダは大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更し、2026年3月5日(木)に Honda Dream より発売する。今回のモデルでは全3色を設定し、「マットパールグレアホワイト」にはトリコロールのグラフィックやゴールドのフロントフォークなどを採用してより都会的な印象に。また「グラファイトブラック」「マットディープマッドグレー」では車体各部をブラックのカラーを施すことでスタイリッシュさを演出している。価格は「マットパールグレアホワイト」が148万8,300円、「グラファイトブラック」「マットディープマッドグレー」は145万5,300円となる(価格は全て税10%込み)。

大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更し発売

Hondaは、大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更し、3月5日(木)にHonda Dreamより発売します。

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X-ADV(マットパールグレアホワイト)

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X-ADV(グラファイトブラック)

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X-ADV(マットディープマッドグレー)

今回、X-ADVのカラーリングを変更し、全3色のカラーバリエーションを設定。都会的な印象の「マットパールグレアホワイト」には、トリコロールのグラフィックを施したほか、フロントフォークのアウターチューブにゴールドを、リアのスイングアームにはシルバーのカラーを採用し、より洗練された雰囲気を演出しています。精悍な印象の「グラファイトブラック」、「マットディープマッドグレー」は、シンプルなカラーをまとった車体に、フロントフォークのアウターチューブとリアのスイングアームにブラックのカラーを施すことで、よりスタイリッシュな雰囲気を演出しています。

X-ADVは、「日常の移動に+αの楽しみを」をコンセプトに開発された大型クロスオーバーモデルです。クラッチ操作が不要のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を搭載したほか、車両とスマートフォンを連携(※1)させることで音楽再生やナビゲーションなどアプリの操作を可能とする「Honda RoadSync」や、高速道路などでの長距離走行時の快適性に寄与するクルーズコントロールなど、利便性や快適性に寄与する各種機能を標準装備。また、フロントスクリーンには環境に優しいバイオエンジニアリングプラスチックDURABIO TM(※2)を適用するなど、環境負荷低減に寄与しています。

(※1)運転中のスマートフォン本体の操作はおやめください。Honda RoadSyncのご利用には専用アプリのインストールが必要です。アプリごとにそれぞれご利用いただけるコンテンツが異なります。Honda RoadSyncの機能に関する詳細および対応OSバージョン、対応アプリについては、Honda RoadSync関連ホームページ(・URL/https://global.honda/jp/tech/Honda_RoadSync/)またはスマートフォンアプリご案内ページ(・URL/https://global.honda/en/voice-control-system/ja-top.html)をご覧ください
(※2)DURABIO(TM)は三菱ケミカル株式会社の登録商標です

■販売計画台数(国内・年間)/800台
■メーカー希望小売価格(税10%込み)
・マットパールグレアホワイト/148万8,300円
・グラファイトブラック、マットディープマッドグレー/145万5,300円
※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません

主要諸元

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リリース

本田技研工業株式会社(2026年1月30日発行)

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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