冬キャンに必須!バッテリー機能搭載のLEDライト「MINIMALight」の「ゆるキャン△」オリジナルVer.が新発売

掲載日: 2021年11月19日(金) 更新日: 2021年11月18日(木)

冬キャンに必須!バッテリー機能搭載のLEDライト「MINIMALight」の「ゆるキャン△」オリジナルVer.が新発売 メイン

有限会社アクロスから「ゆるキャン△」のキャラクターライセンスグッズであるバッテリー機能搭載LEDライト「MINIMALight」の「ゆるキャン△」オリジナルVer.が新発売。ブルーメタリックのボディカラーは「ゆるキャン△」専用カラーとなっており、リンのバイクと△テントロゴをアレンジした特別なデザインが採用されている。ライト機能だけでなく、モバイルバッテリーとしても使えるので、キャンプなどアウトドアで大活躍すること間違いなし!価格は4,180円(税10%込み)となっている。

人気作品「ゆるキャン△」より、バッテリー機能搭載のLEDライト「MINIMALight」の「ゆるキャン△」オリジナルVer.が新発売!全国取扱店にて予約受付中

ファッショングッズや雑貨の企画・生産・販売を行う有限会社アクロス(本社:大阪市中央区、代表取締役:中 礼)は、キャンプ好きの女子高生達の日常を描いたあfろ氏原作の人気作品『ゆるキャン△』より、キャンパーに人気の「MINIMALight(ミニマライト)」とのコラボレーション商品「YURUCAMP△MINIMA LIGHT」を全国の取扱店で予約開始します。コンパクトなのに多機能、ハンディライトとランタンが一体となり、調光や色温度の変更も可能。防塵防水仕様なので、アウトドア、レジャー、旅行などにピッタリです。さらに、緊急時にはモバイルバッテリーとしても使用できるので、災害時にも役に立ちます。ブルーメタリックの本体カラーは「ゆるキャン△」専用カラー!

【商品情報】

■商品名/YURUCAMP△MINIMA LIGHT
■販売価格/4,180円(税10%込み)

【商品特徴】

多機能コンパクトランタンとして人気の「MINIMALight(ミニマライト)」と「ゆるキャン△」がコラボレーション。コンパクトな手のひらサイズながら万能な機能性で多くのキャンパーから支持を得ている人気のLEDライト。ブルーメタリックの本体カラーは、リンをイメージした「ゆるキャン△」専用カラー!

リンのバイクと△テントロゴをアレンジした特別デザインです。

ランタンとして吊るしたり、置いて使用できます。2種類の色温度(電球色/温白色)でそれぞれ2段階(強/弱)に調光でき、使う場所や気分に合わせて楽しむことができます。ハンディライトとしては、最長100メートル先も照らすことができます。ランタンとハンディライトで合計6種類の発光パターンがあります。

急な雨などでも安心の防塵防水性能も備えており、キャンプやアウトドア、ツーリングやレジャー、旅行など様々なシーンで大活躍間違いなし!さらに、いざという時に、モバイルバッテリーとして携帯端末を充電することができるので、災害時にも役に立つアイテムです。

【商品仕様】

■商品サイズ/約H123×W26.5×D26.5(cm) 重量:約107g
■素材/4,180円(税10%込み)アルミニウム(アルマイト塗装)
■内臓バッテリー/strong>/2500mAh リチウムイオン
■色温度/ハンディ:白色、ランタン:暖色、温白色
■照射距離/100m (ハンディ) 防水レベル:IPX4
■点灯時間/強:約6時間、弱:約10時間
■生産国/中国
■付属品/USBケーブル

冬キャンに必須!バッテリー機能搭載のLEDライト「MINIMALight」の「ゆるキャン△」オリジナルVer.が新発売 記事1
冬キャンに必須!バッテリー機能搭載のLEDライト「MINIMALight」の「ゆるキャン△」オリジナルVer.が新発売 記事2
冬キャンに必須!バッテリー機能搭載のLEDライト「MINIMALight」の「ゆるキャン△」オリジナルVer.が新発売 記事3

【商品紹介HP】
URL http://e-akros.com/yurucamp/
(C)あfろ・芳文社/野外活動委員会

【商品紹介HP】
あfろ氏原作の人気作品。山梨県を舞台に、女子高校生たちがキャンプをしたり日常生活を送る姿をゆるやかに描いた人気作品。原作コミックは累計600万部を突破し、昨今のキャンプブームを牽引し続け、2018年1月にTVアニメ化され、2021年1月〜3月にはTVアニメ第2期となる『ゆるキャン△SEASON2』を放送。さらに、2022年には映画の公開が決定。キャンプを楽しむキャラクターや自然の美しさが魅力的に描かれている作品で、ファン層を広げています。

リリース

有限会社アクロス(2021年11月17日発行)

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

このページの一番上へ

サイトのトップページへ

このページの一番下へ