【ヤマハ】渋谷ロフトにトリシティ155とE-Vinoを展示中

掲載日: 2016年12月16日(金) 更新日: 2016年12月16日(金)
この記事は 2016年12月16日に書かれたもので、内容が古い可能性があります。

リリース&情報元 = ヤマハ発動機株式会社

ヤマハは、東京・渋谷の渋谷ロフト1階「間板ステージ」で、2016年12月16日から同月25日(日)まで、車両展示を実施している。展示スペースには、国内イベント初出展となるトリシティ155と、電動スクーターのE-Vinoの2モデルを展示。車両の後ろには、イラストレーターのオカダミカさんが描いた渋谷・イルミネーション・開放感をテーマにした街の画が広がり、それを背景に車両にまたがって記念撮影が可能だ。

「渋谷だけれども、渋谷ではない」そんな感じの背景を描きたかったというオカダミカさん。「バイクは自由に、遠くに行くことができる乗り物。だから、見慣れた渋谷ではなくて、少し違う風景にしたかった」と今回の背景画について語ってくれた。建物が並んだ風景やクリスマスツリーをイメージさせる木々など、角度によって背景の印象を変えて撮影できる点も見逃せない。みんなが撮影・投稿した画像は、ツイッターやインスタグラムの「#ヤマハロフト」でチェックできる。

なお、オカダミカさんにトリシティ155とE-Vinoのどちらが好きかを質問してみたところ、「最初はE-Vinoだったんですが、またがってみた時の安定感や高速を使ってもっと遠くに行けると聞いて、トリシティ155に気持ちが傾いてます」とのこと。来年は二輪免許を取得したいと、今回のイラスト制作を通じて、バイクの魅力に気づいてしまったようだった。

トリシティ155

背景画はインスタグラムの画像処理などを考慮したコントラストに。

オカダミカ

イラストレーターのオカダミカさん。ヘルメットがスイカなのは……。

充電させてもらえませんか

展示スペースにテレビ東京「充電させてもらえませんか?」コーナーもあるから!

渋谷ロフトイベント

2輪or3輪の投票に参加すると抽選(はずれなし)が受けられる!

渋谷ロフトイベント

入口すぐの場所にあるので、見逃すはずもなし。

渋谷ロフト

渋谷に行ったら、ぜひロフトでヤマハ車両をチェック&撮影&投稿!

以下リリースより
2016年12月16日

渋谷ロフト二輪車展示イベント第2弾を開催

ヤマハ発動機株式会社、ヤマハ発動機販売株式会社は、クリスマスシーズンで盛り上がる2016年12月16日から12月25日まで、東京都内有数の若者の街“渋谷”にて、原付1種(50cc以下)の電動スクーター「E-Vino」とフロント二輪の新世代軽二輪スクーター「TRICITY155」の展示イベントを開催します。開催場所は、若い女性に高い支持を受ける渋谷ロフトです。

この展示イベントは“若者、新規客への情報発信”を目的に、年間を通して最も来場者が増えるクリスマスシーズンという絶好のタイミングとなる12月16日から10日間にわたり、渋谷ロフト1階の「間坂ステージ」にて開催します。屋内スペースでも電動スクーターの「E-Vino」だから可能となった“アクセルを実際にまわして、後輪が駆動する様子を体感できるコーナー”や、国内イベントでは初展示となるフロント二輪の新製品「TRICITY155」のまたがり体験ができます。 またスマートフォンなどで撮影し、指定されたSNSで投稿していただくと、その場でオリジナルのプリントが無料でもらえるサービスや、歳末にふさわしい大抽選会などをおこないます。様々なイベントをおこなう事により、多くの若者、新規客への情報発信の場として活用します。

渋谷ロフト(東京都渋谷区宇田川町21-1)は、国内108店舗の旗艦店であり、年間の来店客数は約600万人です。また、女性の来店比率は約7割で、中でも20-30代と若い世代の来店が多いのが特徴です。2016年7月20日から8月2日のイベントに続く第2弾となります。

[ お問い合わせ ]
MC営業企画部 マーケティング課
TEL:03-5713-3844

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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