ツーリング先で撮ったの傑作写真をフォトフレームでスライドショー

掲載日: 2009年01月26日(月) 更新日: 2013年12月12日(木)
カテゴリー: トピックス  タグ: , ,  
この記事は2009年1月26日当時の情報に基づいて制作されています。

液晶デジタルフォトフレーム“OVO(オーボ)” ◎オープン
メーカー、取り扱い元=プリンストンテクノロジー株式会社

液晶デジタルフォトフレーム

最近デジカメを買ったので、ツーリングとかに持っていって写真を撮ることが増えた。だけど、わざわざプリンターで出力するのが面倒で、パソコンに保存して、あとは見ることもなし…そんな状態。それもなんだかな~と思っていたところ、最近人気のアイテムに、「デジタルフォトフレーム」というのがあると聞いて、さっそくネットで調べてみた。で、ちょっと机の上に置いておけて、価格もお手ごろなのを選んでみた。画面は小さめだけど、USB充電式だし、タマゴ型でかわいいしね。(金子知裕/編集部)

詳細
【1】付属するインストール不要の画像管理ソフト(DPF Mate)で、表示する写真を正方形に加工。1枚の写真から表示したい部分をトリミングすることができる。
【2】OVOというのはポルトガル語で「タマゴ」のこと。サイズは高さ81mm×幅61mm×奥行き61mm。画面サイズは1.5インチで、解像度128×128ドット。カラーバリエーションは4色あって、実勢価格は4000円くらいとお手ごろ。

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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