【ホンダ】CBR1000RR /SP/SP2の2018年型モデルにカラーチェンジを施し4/26発売

掲載日: 2018年03月15日(木) 更新日: 2018年03月16日(金)

CBR1000RR/グランプリレッド

ホンダはスーパースポーツモデルの『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』『CBR1000RR SP2』にカラーチェンジを施し、『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』は2018年4月26日(木)に発売、『CBR1000RR SP2』は2018年3月15日(木)から商談受付を開始する。新たに設定されたトリコロールイメージのカラーリング「グランプリレッド」は、ストライプデザインを一部変更している。

なお、CBR1000RR SP2の2018年型モデルは台数限定での販売となり、購入はHondaホームページ内の専用サイトで商談の申し込みが必要となる。

スーパースポーツモデル「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」「CBR1000RR SP2」のカラーリングを一部変更し発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載した大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」「CBR1000RR SP2」のカラーリングを一部変更し、「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」は4月26日(木)に発売。「CBR1000RR SP2」は3月15日(木)より商談受付※1を開始します。


CBR1000RR/グランプリレッド

CBR1000RR、CBR1000RR SP、CBR1000RR SP2に設定したスポーティーなトリコロールイメージのカラーリング「グランプリレッド」は、ストライプデザインを一部変更し、よりシャープで精悍なイメージを強調しています。また、従来のCBR1000RR SPとCBR1000RR SP2にのみ採用していた、深みのある塗装面を実現するオーバーコートクリアを、CBR1000RRの「グランプリレッド」「マットバリスティックブラックメタリック」の両カラーリングにも施すことで、より上質な印象としています。


CBR1000RR SP(グランプリレッド)

CBR1000RRは、徹底した軽量・コンパクト化や電子制御技術の採用など、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデルです。また、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図るなど、よりスポーツ走行時の楽しみを視野に入れた仕様のCBR1000RR SPと、そのCBR1000RR SPをベースに、レーシングマシンへの適応を前提とした、シリンダーヘッド、ピストンなどの専用設計や、より軽量な前後ホイールを採用するなど、サーキット走行やレース使用時のポテンシャル向上を図った特別な仕様のCBR1000RR SP2をタイプ設定。スポーツ走行を楽しむ30代~40代のユーザーを中心に好評を得ているモデルです。

※1CBR1000RR SP2の2018年型モデルは台数限定で販売します。ご購入に際してはHondaホームページ内の専用サイトでご商談のお申し込みが必要となります。お申し込みの受付期間は2018年3月15日(木)から4月15日(日)で、限定台数を上回るお申し込みがあった場合は抽選を予定しています。抽選の場合は実施概要を別途、専用サイトでご案内する予定です


CBR1000RR SP(グランプリレッド)

■メーカー希望小売価格(税8%込み)

・CBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)2,046,600円
・CBR1000RR(グランプリレッド) 2,079,000円
・CBR1000RR SP(グランプリレッド) 2,494,800円
・CBR1000RR SP2(グランプリレッド) 3,056,400円

[ お問い合わせ ]
本田技研工業
お客様相談センター
TEL/0120-086819

リリース = 本田技研工業株式会社

>>CBR1000RRのカタログページはコチラ

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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