【トライアンフ】 ジェームズ・ディーンの写真展にボンネビルT100を展示協力

掲載日: 2011年10月14日(金) 更新日: 2013年12月11日(水)
この記事は 2011年10月14日に書かれたもので、内容が古い可能性があります。

リリース = トライアンフ ジャパン株式会社

トライアンフジャパンは、銀座三越(東京)で開催される「生誕80周年ジェームズ・ディーン最後の85日写真展」に、ボンネビルT100を展示協力する。

以下リリースより

銀座三越 ジェームズ・ディーン写真展にトライアンフを展示
10月19日(水)~10月25日(火)

生誕80周年ジェームス・ディーン最後の85日写真展

トライアンフジャパン株式会社は、2011年10月19日(水)から25日(火)までの期間、銀座三越9F 銀座テラス/テラスコートで開催される『生誕80周年ジェームス・ディーン最後の85日写真展』に、ボンネビルT100を展示協力いたします。

映画にまつわる写真はもちろん、貴重なプライベート写真も多く展示され、クルマのイメージが強いジェームス・ディーンが自身のトライアンフに乗る写真なども展示されております。

<トライアンフとは>
トライアンフは1902年、英国コベントリーに創業した、現存する世界最古のモーターサイクルメーカーです(現本社は英国ヒンクレー)。マン島TTレースやデイトナレースでの活躍により、1960 年代には世界市場を席巻。また映画の中でスティーヴ・マックイーンやマーロン・ブランドといったスターたちがトライアンフを駆る姿は、多くの若者たちを惹き付けました。

近年は唯一のブリティッシュ・マニュファクチャラーとして、数々の成功を収めています。1983年に企業家ジョン・ブロアー氏がトライアンフ社の権利を獲得し、ブロアー・ホールディングス・カンパニーを経営する彼が、トライアンフモーターサイクルズ社のオーナーとなりました。

その後、新製品の開発に没頭し、1990年9月ケルンショーでまったく新しいトライアンフが発表されました。91年には6モデルで2000台を販売。その後成長を続けた同社は、今日、17車種をラインナップし、31カ国以上のマーケットで年間約5万台を販売するメーカーへと発展いたしました。
現在は、英国、レスターシャー州ヒンクレーとタイ、チョンブリーに生産工場を構えています。

■写真展名/生誕80周年ジェームズ・ディーン最後の85日写真展
■開催日程/10月19日(水)~25日(火) 10:00~20:00(最終日は18:00)
■開催場所/銀座三越9F 銀座テラス/テラスコート (東京都中央区銀座4-6-16)
■入場料/無料
■主催/TOKYO FM
■協賛/カシオ計算機、日之出出版

>>銀座三越のイベント詳細ページはコチラ

[ 写真展に関するお問い合わせ ]
銀座三越
TEL/03-3562-1111(代表)

(バイクブロス・マガジンズ編集部)

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